あなたはお題を推理し、
ファントムを見つけられるか?
人狼系の心理戦と推理が楽しめる、戦略的パーティーゲーム
プレイヤーたちは「お題」を巡る心理戦に挑む。
マスターはお題を知り、質問に答える。
庶民は質問を通じてお題を推理する。
しかし、その中にファントムが紛れ込んでいる——
お題を知りながら、正体を隠し続ける影の存在。
言葉を頼りに、真実へたどり着け。
スマホ1台を回すか、それぞれのスマホで参加するか
1台のスマホを順番に回して、自分の役職とお題をこっそり確認。電波のない場所でも遊べるので、旅先でも車内でも思い立ったらすぐ始められます。
ホストがルームを作ると、4桁のコードとQRコードが表示されます。参加者は自分のスマホのブラウザで開くだけ。役職もお題も自分の画面で確認できるので、スマホを回す必要がありません。
ホストから聞いた4桁のルームコードを入力してください
アプリを入れるのはホストだけ — 集まっても、離れていても
友人宅での集まりに。準備不要で即プレイ
お酒の席でも大盛り上がり。会話のネタに
移動時間や宿での夜。旅の思い出に
離れていても各自のスマホから参加できる
毎回ちがうお題だから、何度遊んでも新鮮
ゲームのたびにAIがその場でお題を作ります。直近に出たお題は避けて生成されるので、続けて遊んでも同じお題が並びません。
子供でも分かる「りんご」から、マニアックな難問まで。複数のレベルを同時に選べるので、メンバーに合わせて調整できます。
電波が届かない場所やAI生成がお休みのときは、アプリに内蔵された2000以上のお題へ自動で切り替わります。遊びが止まりません。
AIお題生成は追加料金なしで使えます。はじめからオンになっていて、設定画面のトグルでいつでも切り替えられます。
3つの陣営と、12の役職が織りなす心理戦
※ここでは各陣営の代表的な役職を紹介しています。全12種類の役職詳細は「役職の詳細を見る」からご確認ください。
真実を求める者たち。お題を推理し、ファントムを見つけることが目的。
偽りの使者たち。正体を隠し通し、ライト陣営を欺くことが目的。
独自の勝利条件を持つ異端者たち。予測不能な第三勢力。
全12種の能力・勝利条件・立ち回りをまとめています
遊び方を選び、参加者と役職、お題の難易度を設定。各プレイヤーが自分の役職とお題を確認してゲーム開始。
マスターへYes/No質問を投げかけ、お題を推理。制限時間内に真実を見抜け。
誰がファントムか議論し、疑わしい人物に投票。多数決で投票する人を決定。
全ての役職が明かされ、勝者が決定。真実を見抜けたか、それとも欺かれたか。
広告なし、サブスクなし、買い切り700円で全機能解放
2つの遊び方+基本の5役職で楽しめる
全12役職で究極の体験を
プレミアム限定の強力な役職をご紹介
Chant Phantom
詠唱ワードを受けとり、質問フェーズ中に発言しなければ必ず敗北する。バレないようにいかに自然に詠唱ワードを発言するか、緊張感とスリルが楽しめる役職です。
iOS対応
Phantom Wordについての疑問にお答えします
遊び方によります。1台のスマホを回しながら遊ぶ「このスマホ1台で遊ぶ」はオフラインでもプレイできます。参加者が各自のスマホから参加する「みんなのスマホで遊ぶ」と、AIによるお題生成にはインターネット接続が必要です。AIが使えないときは、アプリに内蔵された2000以上のお題へ自動で切り替わります。
いいえ、アプリが必要なのはホストの1台だけです。「みんなのスマホで遊ぶ」を選ぶと4桁のルームコードとQRコードが表示されるので、参加者はスマホのブラウザで読み取り、ニックネームを入力するだけで参加できます。アカウント登録も不要です。
初期設定ではAIが毎回お題を生成します(無料で利用でき、オフにも切り替えられます)。5段階の難易度から遊びたいレベルを複数選ぶことができ、直近に出たお題は避けて生成されるので、繰り返し遊んでも被りにくくなっています。
最小3人から最大14人まで対応しています。人数に応じて最適な役職を設定しパワーバランスを調整できるため、どの人数でも楽しめます。
無料版では基本の5役職(マスター、庶民、ファントム、フォロワー、クロノス)が使用できます。プレミアム版(700円買い切り)では全12役職が解放され、より深い戦略性を楽しめます。広告は無料版でもプレミアム版でも一切ありません。
通常5-10分程度です。質問フェーズのタイマーを1-10分の範囲で調整できるので、短時間でサクッと遊びたい時も、じっくり議論したい時も対応できます。
はい、5段階の難易度設定があり、レベル1では「りんご」のような子供でも知っている簡単なお題から始められます。また、基本役職だけでプレイすることもできるので、初心者でも安心して楽しめます。
はい、プレイヤーリストの保存・読み込み機能があります。定期的に遊ぶグループがある場合、毎回名前を入力する手間が省けます。また、前回のゲーム設定も自動保存されます。